就業規則無料診断のお知らせ

御社には就業規則がありますか?

古くはないですか?

果たして、本当にその就業規則で大丈夫ですか?


まずは、無料診断から!お気軽に、こちらからどうぞ!

 

1分で出来る就業規則チェックリスト」に、トライしてください!

 

主な業務地域

川崎市、横浜市をはじめとした神奈川県内、大田区・品川区をはじめとした東京23区内等

新着情報

2017年6月12日 ブログ(24時間戦いません)を更新しました。

2017年6月13日 ブログ(正社員も雇用改善)を更新しました。

2017年6月15日 ブログ(長時間労働が恋愛に支障)を更新しました。

2017年6月16日 ブログ(若手の転職紹介が伸びる)を更新しました。

2017年6月23日 ブログ(厚生年金の加入逃れ防止対策を強化)を更新しました。

アメーバブログで日々の出来事と人事情報を綴っています。そして、川崎フロンターレのことも…。

ご注意とお願い

「役立ち情報」「ブログ」につきましては、ご理解いただけるように分かりやすく記述しております。例外などもありますので、ご注意ください。
最終的なご確認については、各種法令又は各種官公庁にてお願い致します。

SNS情報

Facebookは、現在お休み中です。

出生率9年ぶり低下

少しだけ上がり基調だった出生率が低下したそうです。
6月6日の日経朝刊から抜粋します。


出生率9年ぶり低下

 


ここから


厚生労働省が5日発表した2014年の人口動態統計によると、1人の女性が生涯に何人の子どもを産むのかを推計した合計特殊出生率は1.42となり、9年ぶりに低下した。

2005年の1.26を底に緩やかに上昇していたが、前年を0.01ポイント下回った。

 

ここまで

 


子どもを欲しいと考えている人は実際にはもっと多いそうです。

 

政府が調査したところによると、若年層の希望が全てかなうと出生率は1.8程度になるそうです。

 

 

これからは、社会自体が若年層にとって出産に踏み切れない理由を取り除く努力をしなければならないように思います。

 

たとえば、仕事と子育ての両立が可能な働き方ができるようにするであるとか、正社員雇用を増やし所得面の不安を解消するであるとか…。

 

 

ちなみに、人口1億人を維持するためには、出生率は2.07必要だそうです。