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新着情報

2021年8月25日、報酬表を改定しました!
中小企業様のお役に立てるよう、さらに報酬を見直しました。
2021年8月25日現在報酬表.pdf
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2021年11月10日

ブログを更新しました。

タイトル:管理職の呼び名を変えよう

2021年11月11日

ブログを更新しました。

タイトル:「在宅勤務など恒久化」8割

2021年11月16日

ブログを更新しました。

タイトル:育休取得で「育児に良い変化あり」の男性9割

2021年11月18日

ブログを更新しました。

タイトル:コロナで労災適用は感染者の1%

アメーバブログで日々の出来事と人事情報を綴っています。そして、川崎フロンターレのことも…。

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出生率9年ぶり低下

少しだけ上がり基調だった出生率が低下したそうです。
6月6日の日経朝刊から抜粋します。


出生率9年ぶり低下

 


ここから


厚生労働省が5日発表した2014年の人口動態統計によると、1人の女性が生涯に何人の子どもを産むのかを推計した合計特殊出生率は1.42となり、9年ぶりに低下した。

2005年の1.26を底に緩やかに上昇していたが、前年を0.01ポイント下回った。

 

ここまで

 


子どもを欲しいと考えている人は実際にはもっと多いそうです。

 

政府が調査したところによると、若年層の希望が全てかなうと出生率は1.8程度になるそうです。

 

 

これからは、社会自体が若年層にとって出産に踏み切れない理由を取り除く努力をしなければならないように思います。

 

たとえば、仕事と子育ての両立が可能な働き方ができるようにするであるとか、正社員雇用を増やし所得面の不安を解消するであるとか…。

 

 

ちなみに、人口1億人を維持するためには、出生率は2.07必要だそうです。