就業規則無料診断のお知らせ

御社には就業規則がありますか?

古くはないですか?

果たして、本当にその就業規則で大丈夫ですか?


まずは、無料診断から!お気軽に、こちらからどうぞ!

 

1分で出来る就業規則チェックリスト」に、トライしてください!

 

主な業務地域

川崎市、横浜市をはじめとした神奈川県内、大田区・品川区をはじめとした東京23区内等

新着情報

2019年4月8日

ブログ(厚生年金、156万人加入漏れ)を更新しました。

2019年4月9日

ブログ(労働法違反すると求人拒否へ)を更新しました。

2019年4月12日

ブログ(外国人の労働条件を調査)を更新しました。

2019年4月17日

ブログ(日本初のセクハラ裁判)を更新しました。

2019年4月18日

ブログ(厚生年金加入、70歳以上も検討)を更新しました。

(お断り)4月19日、ブログの内容を一部修正しております。

アメーバブログで日々の出来事と人事情報を綴っています。そして、川崎フロンターレのことも…。

ご注意とお願い

「役立ち情報」「ブログ」につきましては、ご理解いただけるように分かりやすく記述しております。例外などもありますので、ご注意ください。
最終的なご確認については、各種法令又は各種官公庁にてお願い致します。

SNS情報

Facebookは、現在お休み中です。

働く場も一極集中

会社が首都圏に集中化傾向にあるようです。
7月4日の日経夕刊から抜粋します。



働く場も一極集中 1都3県の昨年 事業所数2.1%増

 


ここから

 

働く場所の首都圏への集中が進んでいる。

 

総務省がまとめた「2014年経済センサス・基礎調査」によると、東京や千葉など1都3県にある民間の事業所数は150万6千で、2012年の前回調査と比べて2.1%増えた。全国平均の0.73%増を大きく上回った。

 

都道府県別では減少は24府県に上った。

 

人口とともに働く場所も東京一極集中が進んでいる。

 

ここまで

 


最近の新聞で、東京のオフィス賃料は上昇していることを知りました。

 

それでも、東京に事業所が増えているのですね。

 

 

地方は人口が減少しているので、会社が首都圏に集まることは当然と言えば当然かもしれませんが…。

 

 

「地方の時代」「地方創生」なんて言われることがありますが、なんだかんだ言って都会に集中しているのですね、会社は…。