就業規則無料診断のお知らせ

御社には就業規則がありますか?

古くはないですか?

果たして、本当にその就業規則で大丈夫ですか?


まずは、無料診断から!お気軽に、こちらからどうぞ!

 

1分で出来る就業規則チェックリスト」に、トライしてください!

 

主な業務地域

川崎市、横浜市をはじめとした神奈川県内、大田区・品川区をはじめとした東京23区内等

新着情報

2017年8月3日

ブログ(求人と条件相違の相談が減少)を更新しました。

2017年8月4日

ブログ(正社員、初の1倍超え)を更新しました。

2017年8月7日

ブログ(勤務間インターバル制を我が社に!)を更新しました。

2017年8月15日

ブログ(南武線で中途採用広告)を更新しました。

2017年8月18日

ブログ(最低賃金25円引き上げ)を更新しました。

アメーバブログで日々の出来事と人事情報を綴っています。そして、川崎フロンターレのことも…。

ご注意とお願い

「役立ち情報」「ブログ」につきましては、ご理解いただけるように分かりやすく記述しております。例外などもありますので、ご注意ください。
最終的なご確認については、各種法令又は各種官公庁にてお願い致します。

SNS情報

Facebookは、現在お休み中です。

仕事はサテライトオフィスで…

自分が働くオフィスとは別の「サテライトオフィス」でも働くことができるような環境整備がされているようです。
8月16日の日経朝刊から抜粋します。



遠隔オフィス 働き方柔軟

 

 

ここから

 

大手企業が外出先でも社内と同じように働けるサテライトオフィスの導入を進めている。

 

自宅や訪問先の近くで通常業務ができるため、育児や介護中の従業員が通いやすく、出張後にも直帰しやすい。
柔軟な働き方を後押しする動きとして広がりそうだ。

 

リクルートホールディングスは10月から在宅勤務制度を全面導入するのに合わせ、サテライトオフィスを活用する予定だ。
東京の新宿、渋谷など主要ターミナル駅にあるレンタルオフィスを借りて、社員が無料で使えるようにする。


ここまで

 

 

営業の方が外回りをした後、いちいちオフィスに戻ることなく、訪問先の近くにサテライトオフィスがあればそこで仕事をして、その後自宅へ帰るなんてことが今後はありそうです。

 

 

また、育児や介護中の人がオフィスへ行くことなく、家の近くのサテライトオフィスで仕事をするということもあり得そうです。

 

 

サテライトオフィスを借りるとコストはアップしそうですが、元々のオフィスに関しては借りている面積を少し減らしコストダウンができそうですね。