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新着情報

2021年8月25日、報酬表を改定しました!
中小企業様のお役に立てるよう、さらに報酬を見直しました。
2021年8月25日現在報酬表.pdf
PDFファイル 322.9 KB

2022年4月20日

ブログを更新しました。

タイトル:夫の育休、妻は収入減に不安

2022年5月10日ブログを更新しました。

タイトル:「働きがい改革」道半ば

2022年5月11日

ブログを更新しました。

タイトル:ビデオ会議、パジャマでOK

2022年5月12日

ブログを更新しました。

タイトル:大企業の健保、赤字縮小

2022年5月13日

ブログを更新しました。

タイトル:バイト先の賄いがなくなったら

2022年5月17日

ブログを更新しました。

タイトル:個人事業の厚生年金義務、業種拡大を検討へ

2022年5月27日

ブログを更新しました。

タイトル:男女の賃金差、開示義務化へ

アメーバブログで日々の出来事と人事情報を綴っています。そして、川崎フロンターレのことも…。

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社会保障給付費110兆円

高齢化社会により社会保障給付費が増加している模様です。
10月24日の日経朝刊から抜粋します。


社会保障給付費110兆円

 


ここから

 

国立社会保障・人口問題研究所は23日、2013年度の年金や医療、介護などの社会保障給付費が前年度比1.5%増の110.7兆円になったと発表した。

 

高齢化で医療費や介護費が大きく膨らみ、過去最高を更新した。

 

1人あたりの負担も増え続けており、給付の抑制が課題になる。

 

ここまで

 

 

ここで言う社会保障給付費は税と社会保険料などを財源にした費用の合計で、病院の窓口で支払う利用者負担などは含まないとのことです。

 


医療分野が前年度比2.1%増、介護や失業手当などの福祉分野は1.5%増、年金は1.2%増だそうです。

 

 

社会保障給付費の財源になる収入は前年度比横ばいの127.1兆円で給付額を上回ったそうですが、今後社会保障財政はより厳しくなるのではないでしょうか?