就業規則無料診断のお知らせ

御社には就業規則がありますか?

古くはないですか?

果たして、本当にその就業規則で大丈夫ですか?


まずは、無料診断から!お気軽に、こちらからどうぞ!

 

1分で出来る就業規則チェックリスト」に、トライしてください!

 

主な業務地域

川崎市、横浜市をはじめとした神奈川県内、大田区・品川区をはじめとした東京23区内等

新着情報

2017年9月27日

ブログ(副業禁止する企業には魅力なし?)を更新しました。

2017年9月28日

ブログ(男性は育休取得に忖度)を更新しました。

2017年9月29日

ブログ(通勤は短時間で…)を更新しました。

2017年10月17日

ブログ(スニーカー通勤を提唱)を更新しました。

2017年10月18日

ブログ(あなたのエントリーシート買います)を更新しました。

アメーバブログで日々の出来事と人事情報を綴っています。そして、川崎フロンターレのことも…。

ご注意とお願い

「役立ち情報」「ブログ」につきましては、ご理解いただけるように分かりやすく記述しております。例外などもありますので、ご注意ください。
最終的なご確認については、各種法令又は各種官公庁にてお願い致します。

SNS情報

Facebookは、現在お休み中です。

高卒就職内定率90%

高卒の就職内定率が高位で推移しているようです。
2月13日の朝刊から抜粋します。

 

高卒就職内定率90%、25年ぶり 専門性磨き即戦力

 


ここから

 

文部科学省は12日、今年3月に卒業する高校生の昨年12月末時点の就職内定率が90.0%だったと発表した。
9割台に達するのは25年ぶり。

 

職業訓練に力を入れる農業や水産、工業などの専門高校の善戦が目立ち、1次産業やものづくりの最前線で即戦力が求められている現状を鮮明に映し出している。

 

ここまで

 


今春卒業予定の大学生の昨年12月1日時点の就職内定率は80.4%です。
統計をとった時期に約一ヵ月の差がありますが、それでも高卒者の90%の内定率は大卒者のそれより、相当に高いのでしょう。

 

 

その陰には、農業、水産、工業などの専門高校の善戦が目立っているとのこと。
働く人が減ってきている世の中で、即戦力としての活用が期待されているのでしょう。

 

 

高卒者の内定率が90%台となるのは、バブル期の1990年度(92.1%)以来とのこと。
製造業を中心に人手不足が続いていることなどが、高い内定率の理由だそうです。