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新着情報

2021年8月25日、報酬表を改定しました!
中小企業様のお役に立てるよう、さらに報酬を見直しました。
2021年8月25日現在報酬表.pdf
PDFファイル 322.9 KB

2021年9月21日

ブログを更新しました。

タイトル:断食×仕事×旅ですっきり

2021年10月6日

ブログを更新しました。

タイトル:ワクチン義務化「検討・課題」の会社26%

2021年10月7日

ブログを更新しました。

タイトル:週休3日制で学び直しの支援も

2021年10月12日

ブログを更新しました。

タイトル:年金通知書、97万件誤送付

2021年10月14日

ブログを更新しました。

タイトル:若手社員の79%がテレワークに悩み

2021年10月21日

ブログを更新しました。

タイトル:新入社員はチャレンジ精神が足りない?

2021年10月22日

ブログを更新しました。

タイトル:2020年度は健保組合の3割が赤字

アメーバブログで日々の出来事と人事情報を綴っています。そして、川崎フロンターレのことも…。

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セクハラ被害、働く女性の3割経験

この数字は高いのでしょうか?それとも低いのでしょうか?3割の働く女性がセクハラ被害の経験があるそうです。
3月5日の日経朝刊から抜粋します。

 

 

セクハラ被害、働く女性の3割経験 「直属の上司から」最多

 


ここから

 

働く女性の3割がセクシュアルハラスメントを経験したことがあると考えていることが4日、厚生労働省の初の実態調査で分かった。

 

容姿や年齢を話題にされた事例が多く、被害者の半数以上は被害を訴えずに事実上泣き寝入りしていた。

 

「加害者」は「職場の直属の上司」が最多だった。

 

ここまで

 


「直属の上司」であるという特権を生かして、よからぬことを考えるのですかねぇ。

 

 

セクハラの内容では、「容姿や年齢、身体的特徴を話題にされた」が53.9%で最多。「不必要に体を触られた」「性的な話や質問をされた」が続くそうです。

 

 

先般も書きましたが、4月から各都道府県労働局のハラスメントの相談窓口が一元化されます(→ここ)。

 

 

また、雇用機会均等法では、会社内にセクハラの相談窓口を設置するよう決められています。

 

中小企業ではそのあたりは未整備かもしれませんが、セクハラで害を被った場合、一人で悩まずどこかへ相談してみてはいかがでしょうか?