就業規則無料診断のお知らせ

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主な業務地域

川崎市、横浜市をはじめとした神奈川県内、大田区・品川区をはじめとした東京23区内等

新着情報

2017年8月3日

ブログ(求人と条件相違の相談が減少)を更新しました。

2017年8月4日

ブログ(正社員、初の1倍超え)を更新しました。

2017年8月7日

ブログ(勤務間インターバル制を我が社に!)を更新しました。

2017年8月15日

ブログ(南武線で中途採用広告)を更新しました。

2017年8月18日

ブログ(最低賃金25円引き上げ)を更新しました。

アメーバブログで日々の出来事と人事情報を綴っています。そして、川崎フロンターレのことも…。

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社員の健康を守る

企業において、従業員の健康を守る取り組みが増えているようです。
4月1日の日経夕刊から抜粋します。

 

 

社員の健康、私が守る

 


ここから

 

従業員の健康促進に取り組み、企業の成長力につなげる「健康経営」が産業界の新たな潮流になってきた。

 

長時間労働の見直しで生産性を上げつつ、医療費や保険料を抑制できるという実利も大きいからだ。

 

異業種交流や自治体、官公庁を通じて取り組みが広がるなか、各所で旗振り役として実績を上げている人たちがいる。

 

ここまで

 


企業の最高経営責任者のことを「CEO」と呼んだりしますが、最高人事責任者のことを「CHO(Chief Human Officer)」と呼ぶことがあります。

 

その「CHO」を少しもじって、「CHO(チーフ・ヘルス・オフィサー、最高健康責任者)」という肩書を作った会社さえもあるそうです。

 

その最高健康責任者が旗振り役となり、「健康経営」を推進している会社が出始めているそうです。

 

 

大手企業では、健康診断を受診しないとボーナスを減らしたり、健康診断の結果が良くない社員を集めて合宿を開く会社もあるそうです。

 

 

長時間労働で頑張る社員を多く抱えるよりも、健康的な従業員を多く抱える会社が今後生き残っていくのかもしれませんね。