就業規則無料診断のお知らせ

御社には就業規則がありますか?

古くはないですか?

果たして、本当にその就業規則で大丈夫ですか?


まずは、無料診断から!お気軽に、こちらからどうぞ!

 

1分で出来る就業規則チェックリスト」に、トライしてください!

 

主な業務地域

川崎市、横浜市をはじめとした神奈川県内、大田区・品川区をはじめとした東京23区内等

新着情報

2017年6月12日 ブログ(24時間戦いません)を更新しました。

2017年6月13日 ブログ(正社員も雇用改善)を更新しました。

2017年6月15日 ブログ(長時間労働が恋愛に支障)を更新しました。

2017年6月16日 ブログ(若手の転職紹介が伸びる)を更新しました。

2017年6月23日 ブログ(厚生年金の加入逃れ防止対策を強化)を更新しました。

アメーバブログで日々の出来事と人事情報を綴っています。そして、川崎フロンターレのことも…。

ご注意とお願い

「役立ち情報」「ブログ」につきましては、ご理解いただけるように分かりやすく記述しております。例外などもありますので、ご注意ください。
最終的なご確認については、各種法令又は各種官公庁にてお願い致します。

SNS情報

Facebookは、現在お休み中です。

配偶者手当見直し

国家公務員の手当の制度が変わるみたいです。
8月4日の日経朝刊から抜粋します。

 

 

配偶者手当、課長級は廃止 人事院勧告へ 来年度から段階的に

 

 

ここから

 

人事院は3日、専業主婦世帯などの職員に支給する国家公務員の「配偶者手当」について2017年度から段階的に減額するよう勧告する方針を固めた。

 

現在は配偶者に月額1万3000円を支給しているが、課長級は段階的に廃止し、課長級以下の職員についても50~73%まで徐々に減らす。

 

女性の就業を促すのが狙いで、民間企業への波及効果も期待する。

 

ここまで

 

 

人口が減り、働き手が少なくなってきているので、女性や高齢者に益々ご活躍をいただかなければならない社会になりつつあります。

 

 

女性は家で子育て…なんていう価値観が何年も続いてきた我が国ですので、国家公務員から配偶者に対する手当をやめて、国家公務員の奥さんには外で働いてもらおう…そんな狙いなのでしょうね。

 

 

配偶者手当の見直しで原資が浮いたからですかね…子どもへの手当を現在の6,500円から1万円まで増額するそうです。