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主な業務地域

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新着情報

2021年8月25日、報酬表を改定しました!
中小企業様のお役に立てるよう、さらに報酬を見直しました。
2021年8月25日現在報酬表.pdf
PDFファイル 322.9 KB

2022年9月22日

ブログを更新しました。

タイトル:働く高齢者が最多

2022年9月23日

ブログを更新しました。

タイトル:いまだにコロナで内定取り消し

2022年9月27日

ブログを更新しました。

タイトル:実質賃金、4カ月連続減

2022年9月29日

ブログを更新しました。

タイトル:無期転換の通知を義務化へ

2022年9月30日

ブログを更新しました。

タイトル:リアル出社は愛犬と

2022年10月4日

ブログを更新しました。

タイトル:営業秘密、漏洩リスク増

アメーバブログで日々の出来事と人事情報を綴っています。そして、川崎フロンターレのことも…。

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次の焦点は65歳超?

雇用の議論について、65歳を超えた方々に焦点が当たりそうです。
9月7日の日経朝刊から抜粋します。

 

 

働き方改革相「65歳超の雇用環境整備」 同一賃金、企業に配慮

 

 

ここから

 

加藤勝信働き方改革相は6日の日本経済新聞などとのインタビューで、新設する働き方改革実現会議で高齢者の就労促進策を議論する方針を示した。

 

「生産年齢人口が減少していく中でいかに労働力を確保していくかだ」と指摘。「65歳超に定年を引き上げるための環境整備を図ることが必要だ」と語った。

 

ここまで

 


これまでの日本の雇用政策は、60歳から64歳までの方々をどうするかというものでした。

 

これについては、改正高年齢者雇用安定法という法律で、65歳まで雇用することが企業には義務付けられました。

 

皆さんの会社でも、60歳の定年に達した後も、「再雇用」のような形で一年ごとに契約更新している方がいらっしゃいませんか?

 

 

これからは、65歳を超えた方をどうするかに焦点が当たってきそうです。

 

労働力人口の減少に対していかに働く人を確保していくかがそもそもの課題ですが、もしかすると年金支給の開始年齢の引き上げも絡んでくるかもしれませんね。