「雇用調整助成金」お問い合わせフォーム

雇用調整助成金の支給申請手続きの受付を始めました!

まずは、お問い合わせから(こちら)。

「労務相談」お問い合わせフォーム

労務相談(電話または面談)の受付を始めました!

まずは、ご予約から。

お問い合わせは、こちらから。

「障害年金」お問い合わせフォーム

障害年金の受給手続きサポートを受付中です。

まずは、無料相談から。

お問い合わせは、こちらから。


※現在、精神(メンタル)面に関する障害年金の請求手続きのみの取扱いです。

就業規則無料診断のお知らせ

御社には就業規則がありますか?それは、古くないですか?

果たして、本当にその就業規則で大丈夫ですか?

 

まずは、「無料診断」から!お気軽に、こちらからどうぞ!

 

1分で出来る就業規則チェックリストに、トライしてください!

主な業務地域

川崎市、横浜市をはじめとした神奈川県内、大田区・品川区をはじめとした東京23区内等

新着情報

2020年9月7日

ブログ(パソナ本社機能、淡路島に)を更新しました。

2020年9月8日

ブログ(求人倍率1.08倍、雇用厳しく)を更新しました。

2020年9月10日

ブログ(労使協定書類の押印廃止)を更新しました。

2020年9月15日

ブログ(出張は自社バスで)を更新しました。

2020年9月18日

ブログ(ウェブ面接でのハラスメント)を更新しました。

アメーバブログで日々の出来事と人事情報を綴っています。そして、川崎フロンターレのことも…。

ご注意とお願い

「役立ち情報」「ブログ」につきましては、ご理解いただけるように分かりやすく記述しております。例外などもありますので、ご注意ください。
最終的なご確認については、各種法令又は各種官公庁にてお願い致します。

SNS情報

Facebookは、現在お休み中です。

睡眠不足が仕事を妨げる

睡眠をあまりとれていない人が多いようです。
11月15日の日経朝刊から抜粋します。

 

 

睡眠 6時間未満が4割 過去最多 仕事や家事が妨げ

 


ここから

 

2015年国民健康・栄養調査で、1日の平均睡眠時間が6時間未満の人の割合が39.5%で、過去最多になったことが分かった。

 

1日の平均睡眠時間は6時間以上7時間未満が最も多かった。6時間未満の人の割合は、07年には28.4%だったが、ほぼ毎年増え続け、15年には39.5%に達した。6時間未満の男性は44.5%、女性は48.7%が日中に眠気を感じている。

 

睡眠時間を確保する上での妨げを複数回答で尋ねたところ、6時間未満の男性では「仕事」が37.7%と最も多かった。次いで体調が悪く寝付けないとして14.0%が「健康状態」を挙げた。

 

女性は「家事」が21.0%、「仕事」が19.7%。年代別では20~30代で「就寝前に携帯電話、メール、ゲームに熱中すること」が目立った。

 

ここまで

 

 

1日の平均睡眠時間が6時間未満の人が約4割…。
う~ん、私はもう少し寝ている時間が長いなぁ。
ただし、私の場合、眠りの「質」がかなり悪いのですが…。

 


睡眠時間を確保する上での妨げとなっているのが「仕事」という男性が多いそうです。
女性では、「家事」についで、「仕事」が2位。
残業のため、なかなか睡眠時間が取れないという実態なのでしょう。

 


この睡眠不足が、過労死や過労自殺につながる可能性が高いわけで…。
睡眠時間が足りなくて身体に不調があると自己認識した時には、早めに自分で対処するように努めなければなりませんね。