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新着情報

2018年11月6日

ブログ(美術鑑賞で創造性を磨く)を更新しました。

2018年11月7日

ブログ(介護職4割「有給取れず」)を更新しました。

2018年11月9日

ブログ(長期失業者が最少)を更新しました。

2018年11月15日

ブログ(中小企業の4人に1人「年休取得ゼロ」)を更新しました。

2018年11月16日

ブログ(AIがアルバイト面接)を更新しました。

2018年11月20日

ブログ(ブラックインターンシップ)を更新しました。

アメーバブログで日々の出来事と人事情報を綴っています。そして、川崎フロンターレのことも…。

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わずか5分で内定も

6月1日から新卒採用の面接選考が解禁となりました。
その状況について、6月2日の日経朝刊から抜粋します。

 

 

面接解禁、企業も必死  わずか5分で内定も

 

 

ここから

 

2019年卒の大学生らに対する経団連加盟企業の面接選考が1日解禁され、大手企業の面接が一斉に始まった。採用競争は一段と激しくなり、同日に内定を出す企業が目立った。地方採用や、社員が知人学生を紹介する方式も取り入れる。

 

インターンシップ(就業体験)などを通じて実質的な選考をしていた大手も多く、1日昼には内定を得る学生が出始めた。「これで就活は終了」。大手証券で内定を得た国立大の男子学生は晴れやかな表情で話した。

 

リクルートワークス研究所(東京・中央)によると、19年卒学生の求人倍率は1.88倍と7年連続で上昇。複数の内定を得た学生の内定辞退も増えており、「来年4月の入社にどう結びつけるか」(金融大手の採用担当者)が課題となる。

 

ここまで

 


6月1日から面接選考が解禁されています。

 

6月1日午前に面接を行い、同日に内定を得る学生もいるそうです。

面接の時間が5分という企業もあるとか…。

 

 

6月1日は「面接選考」というよりも、「最終の意思確認」といった方が良さそうですね。
6月1日までにはインターンシップもあったでしょうし、面接試験や筆記試験もあったことと思います。
企業側からすると、6月1日を迎える時点で誰を採用するかは決まっているわけですね。

 

 

ルールが形骸化しているようにも思えるのですが、7月に入ると前期試験がある学生もいます。
試験の勉強をしながらの就活はなかなか難しいところもあります。
その点、早期に就活を終えることができることは、良いことだと思います。