就業規則無料診断のお知らせ

御社には就業規則がありますか?

古くはないですか?

果たして、本当にその就業規則で大丈夫ですか?


まずは、無料診断から!お気軽に、こちらからどうぞ!

 

1分で出来る就業規則チェックリスト」に、トライしてください!

 

主な業務地域

川崎市、横浜市をはじめとした神奈川県内、大田区・品川区をはじめとした東京23区内等

新着情報

2018年11月1日

ブログ(仕事のメール、時間外は禁止)を更新しました。

2018年11月2日

ブログ(国家公務員にテレワークを推進)を更新しました。

2018年11月6日

ブログ(美術鑑賞で創造性を磨く)を更新しました。

2018年11月7日

ブログ(介護職4割「有給取れず」)を更新しました。

2018年11月9日

ブログ(長期失業者が最少)を更新しました。

アメーバブログで日々の出来事と人事情報を綴っています。そして、川崎フロンターレのことも…。

ご注意とお願い

「役立ち情報」「ブログ」につきましては、ご理解いただけるように分かりやすく記述しております。例外などもありますので、ご注意ください。
最終的なご確認については、各種法令又は各種官公庁にてお願い致します。

SNS情報

Facebookは、現在お休み中です。

副業月額「1~3万円」が最多

副業や兼業が推進される世の中になってきました。
果たして、副業ではどれぐらいの収入の人が多いのでしょうか?
6月9日の日経朝刊から抜粋します。

 

 

副業月額「1~3万円」が最多

 


ここから

 

エン・ジャパンが副業経験のある正社員を対象に、副業でどれだけ稼いでいるかを調査したところ、月間の副業収入は「1万~3万円未満」が25%と最も多かった。次いで「3万~5万円未満」(22%)、「5万~10万円未満」(16%)だった。10万円以上稼いだ人は1割にとどまった。

 

エン・ジャパンが3~4月にかけて20~40代の正社員3111人に実施したインターネット調査で、副業経験があると答えた32%の回答をまとめた。経験した副業(複数回答)については、6割が「接客や販売などのアルバイト」と答えた。

 

ここまで

 


もともとのお給料の額にもよるのですが、副業の収入額は月給の1~2割ぐらいといったところでしょうか。

 

 

個人的には、5万円ぐらいほしいかなぁ。
欲張りでしょうか?

 

 

それよりも何よりも…
兼業する場合、会社の就業規則をよく確認して、必要な手続きを行ってからするようにしましょう。