「労務相談」お問い合わせフォーム

労務相談(電話または面談)の受付を始めました!

まずは、ご予約から。

お問い合わせは、こちらから。

就業規則無料診断のお知らせ

御社には就業規則がありますか?それは、古くないですか?

果たして、本当にその就業規則で大丈夫ですか?

 

まずは、「無料診断」から!お気軽に、こちらからどうぞ!

 

1分で出来る就業規則チェックリストに、トライしてください!

主な業務地域

川崎市、横浜市をはじめとした神奈川県内、大田区・品川区をはじめとした東京23区内等

新着情報

2021年8月25日、報酬表を改定しました!
中小企業様のお役に立てるよう、さらに報酬を見直しました。
2021年8月25日現在報酬表.pdf
PDFファイル 322.9 KB

2022年6月16日

ブログを更新しました。

タイトル:労働時間計算は分単位で

2022年6月17日

ブログを更新しました。

タイトル:労働報酬は我慢代?

2022年6月20日

ブログを更新しました。

タイトル:出産一時金を増額へ

2022年6月24日

ブログを更新しました。

タイトル:居住地は全国自由に

2022年6月29日

ブログを更新しました。

タイトル:国民年金の免除と猶予

2022年6月30日

ブログを更新しました。

タイトル:副業の解禁を企業に促す

2022年7月1日

ブログを更新しました。

タイトル:年金減額

アメーバブログで日々の出来事と人事情報を綴っています。そして、川崎フロンターレのことも…。

ご注意とお願い

「役立ち情報」「ブログ」につきましては、ご理解いただけるように分かりやすく記述しております。例外などもありますので、ご注意ください。
最終的なご確認については、各種法令又は各種官公庁にてお願い致します。

SNS情報

Facebookは、現在お休み中です。

テレワーク、23区で「継続したい」9割

テレワークは評判が良いみたいです。
6月22日の日経朝刊からご紹介します。

 

 

テレワーク、23区で半数経験 「継続したい」9割 内閣府調査

 

 

ここから

 

西村康稔経済財政・再生相は21日、新型コロナウイルスを受けた生活意識の変化に関する調査結果を発表した。テレワークを全国で34.6%、東京23区で55.5%が経験した。東京23区の経験者55.5%のうち9割が継続して利用したいと回答した。

 

西村氏はテレワークの浸透が地方創生や少子化対策にもつながるとみて「後戻りすることなく進めていく」と強調した。

 

西村氏はテレワークによる意識の変化例として「満員電車に乗らなくて良い快適性を感じた人がいる」と指摘した。東京23区では通勤時間が減少した人が56%で、うち72.7%が今の通勤時間を保ちたいと答えた。

 

ここまで

 

 

コロナ禍のなか、テレワークを行った東京23区の働く人のうち、9割が継続したいとのことです。
23区内居住の場合、テレワークをすると通勤地獄から解放されますからそのメリットは特に大きいのかもしれません。

 

 

このテレワークは、本来、東京オリンピックにおける混雑緩和のためにも政府が推進したいと考えていました。
しかしながら、笛吹けど踊らずでなかなか浸透しませんでした。

 


新型コロナウイルスによる影響で、テレワークは一気に浸透しました。
皮肉な感じがしなくもないですけど、アフターコロナでも働き方が変わっていくのだと思います。