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新着情報

2017年11月28日

ブログ(副業認めるモデル就業規則)を更新しました。

2017年12月7日

ブログ(来春闘もベア2%を求める)を更新しました。

2017年12月8日

ブログ(持ち帰り残業「ある」が3割)を更新しました。

2017年12月12日

ブログ(内定に大学の推薦状を要求)を更新しました。

2017年12月14日

ブログ(働き方改革「実感せず」が8割)を更新しました。

アメーバブログで日々の出来事と人事情報を綴っています。そして、川崎フロンターレのことも…。

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65歳超で就労希望65%

働き者の高齢者が多いみたいです。
10月4日の日経朝刊から抜粋します。

 

 

65歳超で就労希望65% 厚労白書、雇用の確保訴え

 


ここから

 

厚生労働省は4日、2016年版の厚生労働白書を公表した。

 

60歳以上の人の6割以上が、65歳を超えても仕事をしたいと考えていることがわかった。

 

高齢者の就労に対し、国が取り組むべき施策をきいたところ、企業が高齢者を雇いやすくする施策や希望者全員が65歳まで働けるしくみづくりなどが挙がった。

 

ここまで

 


私たち現役世代の多くは、一刻も早く仕事人生を終えて、早々にご隠居したいと考えている人が多いのではないでしょうかね。

 


しかし、いったん定年を迎えると、逆に仕事をしたいと考えている人が多いということが数字で表れているわけで…。

 

 

自己実現のためか、それとも生活費を稼ぐためか…理由は様々でしょうが、65歳を超えても健康であることは本当に良いことだと思います。