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2017年5月8日 ブログ(違法残業でレピュテーションリスク)を更新しました。

2017年5月11日 ブログ(青学、一時金減額訴訟で和解)を更新しました。

2017年5月12日 ブログ(休日労働抑制、努力義務に)を更新しました。

2017年5月16日 ブログ(「パワハラ」を受けた人は3割)を更新しました。

2017年5月17日 ブログ(兼業者の労災給付を拡充)を更新しました。

2017年5月18日 ブログ(無期雇用転換制度をご存知?)を更新しました。

アメーバブログで日々の出来事と人事情報を綴っています。そして、川崎フロンターレのことも…。

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65歳超で就労希望65%

働き者の高齢者が多いみたいです。
10月4日の日経朝刊から抜粋します。

 

 

65歳超で就労希望65% 厚労白書、雇用の確保訴え

 


ここから

 

厚生労働省は4日、2016年版の厚生労働白書を公表した。

 

60歳以上の人の6割以上が、65歳を超えても仕事をしたいと考えていることがわかった。

 

高齢者の就労に対し、国が取り組むべき施策をきいたところ、企業が高齢者を雇いやすくする施策や希望者全員が65歳まで働けるしくみづくりなどが挙がった。

 

ここまで

 


私たち現役世代の多くは、一刻も早く仕事人生を終えて、早々にご隠居したいと考えている人が多いのではないでしょうかね。

 


しかし、いったん定年を迎えると、逆に仕事をしたいと考えている人が多いということが数字で表れているわけで…。

 

 

自己実現のためか、それとも生活費を稼ぐためか…理由は様々でしょうが、65歳を超えても健康であることは本当に良いことだと思います。