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主な業務地域

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新着情報

2019年11月7日

ブログ(社会保険加入逃れの検査を強化)を更新しました。

2019年11月8日

ブログ(パワハラ防止義務化の日程案)を更新しました。

2019年11月12日

ブログ(育休促進で膨らむ雇用保険)を更新しました。

2019年11月13日

ブログ(年金減額「月収51万円超で」)を更新しました。

アメーバブログで日々の出来事と人事情報を綴っています。そして、川崎フロンターレのことも…。

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マイナンバーが保険証

利便性が高まることは喜ばしいことですが、個人情報が漏れる可能性があるのでしょうか?
6月5日の日経朝刊からご紹介します。

 

 

マイナンバーが保険証 22年度にも全住民に

 

 

ここから

 

政府は4日のデジタル・ガバメント閣僚会議で、マイナンバーカードの普及を促す総合的な対策をまとめた。健康保険証として使えるようにするなど利便性を高め、2022年度中にほぼ全ての住民にカードを交付する想定だ。カードを広く普及させてデジタル社会づくりを進める。

 

ハローワークの手続きも電子化する。雇用保険の求職者給付申請の際に、写真を添付しなくても済むようになる。教育訓練給付金もネットで申請できるようにする。

 

ここまで

 


マイナンバーカードは、まだそんなに普及していないイメージを持っています。
通知カードのまま、様子見といった感じでしょうか?

 

 

記事だけではよく分からないのですが、健康保険証というものが無くなり、転職などをしてもマイナンバーカードでそのまま保険証代わりに使えるということですかね。
だとすれば、便利な感じがします。

 

 

ただ、マイナンバーが漏れるととても影響力が大きいと言われています。
そういうものを持ち歩くのは怖い感じがするのですけど、利便性を追求するには致し方がないのでしょうか。