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新着情報

2020年6月25日

ブログ(在宅勤務、7割が「効率低下」)を更新しました。

2020年7月1日

ブログ(休業で社会保険料軽減)を更新しました。

2020年7月2日

ブログ(求人倍率が46年ぶりの下げ幅)を更新しました。

2020年7月6日

ブログ(派遣社員も在宅拡大)を更新しました。

2020年7月7日

ブログ(大手企業でオフィス面積を半減へ)を更新しました。

2020年7月10日

ブログ(個人向け休業給付、10日申請開始へ)を更新しました。

アメーバブログで日々の出来事と人事情報を綴っています。そして、川崎フロンターレのことも…。

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マイナンバーが保険証

利便性が高まることは喜ばしいことですが、個人情報が漏れる可能性があるのでしょうか?
6月5日の日経朝刊からご紹介します。

 

 

マイナンバーが保険証 22年度にも全住民に

 

 

ここから

 

政府は4日のデジタル・ガバメント閣僚会議で、マイナンバーカードの普及を促す総合的な対策をまとめた。健康保険証として使えるようにするなど利便性を高め、2022年度中にほぼ全ての住民にカードを交付する想定だ。カードを広く普及させてデジタル社会づくりを進める。

 

ハローワークの手続きも電子化する。雇用保険の求職者給付申請の際に、写真を添付しなくても済むようになる。教育訓練給付金もネットで申請できるようにする。

 

ここまで

 


マイナンバーカードは、まだそんなに普及していないイメージを持っています。
通知カードのまま、様子見といった感じでしょうか?

 

 

記事だけではよく分からないのですが、健康保険証というものが無くなり、転職などをしてもマイナンバーカードでそのまま保険証代わりに使えるということですかね。
だとすれば、便利な感じがします。

 

 

ただ、マイナンバーが漏れるととても影響力が大きいと言われています。
そういうものを持ち歩くのは怖い感じがするのですけど、利便性を追求するには致し方がないのでしょうか。